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 枝野行政刷新相は3日、中央省庁の職員からの政策提案を審査する「政策コンペ」(仮称)を導入する方針を決めた。

 今月中に募集を始め、5月にも公開の審査会を開く。大胆な発想や官僚の「やる気」を引き出すのが狙い。部局や省庁を超えたグループの応募も受け付ける。書類審査で5件程度に絞った上、公開の場で説明、枝野氏と仙谷国家戦略相らが審査する。

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by ovng6svkhv | 2010-03-07 13:38
 今年1月に社会保険庁を引き継いだ「日本年金機構」が発足して以降、記録訂正で年金額が増えるケースが、大幅に減っていることが1日、分かった。昨年11月第2週以降は毎週1万件を超えていたが、1月以降は5000件台に半減している。機構は年金記録のぞき見など過去に懲戒処分歴のある社保庁職員の採用を禁止しており、不採用となった職員の中に記録訂正に精通したベテラン職員が多数含まれていた影響が出たものとみられる。

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by ovng6svkhv | 2010-03-05 22:56
 春の引っ越しシーズンに、国際貢献しませんか−。途上国の子供たちを支援するNPO法人「シャプラニール=市民による海外協力の会」(東京都新宿区)が、引っ越しで出る不要な本やCDを換金し、南アジアの子供たちを支援する活動に取り組んでいる。
 寄付を募っているのは、本や雑誌、CD、DVDなどで、30点以上の場合は同NPOと共同で支援を行う古書店が送料を負担、宅配便会社が集荷も行う。寄付された本などは古書店が買い取り、買い取り額がバングラデシュやネパールのストリートチルドレンや使用人として働く子供たちの支援に充てられる仕組みだ。
 同NPOによると、単行本2冊が100円相当に換金でき、ボールペン6本が購入できるほか、CD13枚(1000円相当)で、働く子供たちのための教育施設が10日間運営できるという。同NPOの福間あき子さん(34)は「お金だけでなく、不用品の寄付でも子供たちの支援に役立つことをもっと知ってほしい」と話している。
 寄付は、同NPOのホームページか、電話、ファクスで申し込む。問い合わせは電話03(3202)7863。 

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by ovng6svkhv | 2010-03-04 03:07
 08年6月の無差別殺傷事件以降休止している東京・秋葉原の歩行者天国について、行政や地元住民などでつくる検討会が25日、再開に向けた協議を始めた。

【事件を写真で振り返る】秋葉原で通り魔 白昼の惨劇

 会合では、地元町会長や商店主から「いずれは再開してほしい」との声が上がる一方で、「再開して、また過激なパフォーマンスをしてもらっては困る」「地域のルール作りが先ではないか」などの慎重意見も出された。

 検討会は地元町会や商店街、千代田区、警視庁などの代表30人で構成。事件後の08年8月から街の安心・安全対策などについて検討を進めてきた。09年8月からは防犯パトロールを実施し、事件現場近くの神田末広町会は先月から防犯カメラの運用も始めている。

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by ovng6svkhv | 2010-03-02 19:45
 鳥取県米子市で昨年2月、会計事務所社長ら男女2人が殺害された強盗殺人事件の裁判員裁判が23日、鳥取地裁で始まる。死者が複数の強盗殺人事件は裁判員裁判で初めて。検察側が死刑を求刑すれば、裁判員が初めて極刑をめぐる厳しい選択を迫られる可能性がある。22日午後には裁判員らを選ぶ選任手続きが行われる。

 審理の対象は、強盗殺人や死体遺棄などの罪で起訴された米子市の会計事務所役員、影山博司被告(55)。

 起訴状によると、影山被告は昨年2月21日、米子市内で、勤務先の社長、石谷英夫さん=当時(82)=と同居の大森政子さん=同(74)=の首を電気コードやネクタイで絞めるなどし殺害。預金通帳や現金約7万円を奪い、2人の遺体を捨てたとしている。

 公判前整理手続きでは、2人の殺害については争いはないが、弁護側は「金目的の犯行ではなく、強盗殺人罪は成立しない」と主張している。審理は2月23日から4日間、連続開廷され、論告求刑は26日。判決は3月2日午後に言い渡される予定。

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by ovng6svkhv | 2010-03-01 15:48